こらよか!

よしゆきパパの日常ですたい。 まあみちゃってんなさいや。

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昨年年末に購入した、
ニコンCOOLPIX S01
使い心地がよろしゅうて気に入っとるちうワケやが、
唯一気になるのがバッテリーが内臓であることや。
バッテリーが切れたらそれ以上撮影できまへん。
ジエンドになってしまうんだす。

COOLPIX S01はバッテリーがフル充電で、
約180~190枚撮影できるんやけどアンタ、
充電完了から撮影しはるまでに、
インターバルが空いたりしはると、
この枚数は少なくなってしまいまんねん。
さらにフル充電しはるには2時間半以上かかるので、
即座に受電しはる事もできまへん。

こないな事を考えとると、
バックアップにもう一台、
デジカメがあった方が精神衛生的にも、
ええんかなと考えるようになりよったんやね。

ほんでヤフーオークションを探しとったら
このカメラがな、なんと1200円で出品されとったちうワケや。
しかも未開封品で新品同様と説明に記載されておったんや。
価格ドットコムで見たら1万円前後しまんねん。
キャノンがこだわったIXY伝統の、
角ばったスクェアフォルムを採用した、
このデジカメが1200円なら万一ガセでもそれ程惜しくはおまへん。
気が付いたらポチっておったんや(笑)

YK126






バックアップやしさらさら期待しとらんやったけど、
とにかく無事に届いた「ixy3」

キャノンIXY3ブログ用





トコロが梱包を取ってみまんねんと、
ホンマにピッカピカの新品でっせ。
箱も開封した形跡がおまへん。

キャノンIXY3ブログ用 (1)





中身を取り出す。

キャノンIXY3ブログ用 (2)





さらに本体も取り出してみる。

キャノンIXY3ブログ用 (3)





ご覧の通り取扱説明書の封も破られておまへん。

キャノンIXY3ブログ用 (4)





パッケージから取り出した一式。
正真正銘の新品でっせ。

キャノンIXY3ブログ用 (5)





まずはバッテリーを充電しまひょ。

キャノンIXY3ブログ用 (6)





これキャノンIXY3の本体。
カクカクのスクエアフォルムでっしゃろ。

キャノンIXY3ブログ用 (23)

キャノンIXY3ブログ用 (24)





一見しはると持ちにくそうやけどアンタ、
手にとって見るとそこまでの違和感はおまへん。
思ったよりしっくりきまんねん、これ。

キャノンIXY3ブログ用 (25)





下面にあるバッテリーのスロット。

キャノンIXY3ブログ用 (7)





充電したバッテリーをスロットイン。

キャノンIXY3ブログ用 (8)





IXY3の記録媒体はmicroSDカードや。
この小ささで8GB(ギガバイト)の容量があるんやね。
これも現代IT技術の精華でっしゃろ。

キャノンIXY3ブログ用 (9)





これも下面にあるmicroSDカードスロット。

キャノンIXY3ブログ用 (10)





microSDカードをスロットイン。
これで撮影準備完了だす。

キャノンIXY3ブログ用 (11)





トコロでウルトラ激安価格でIXY3が手に入ったさかい、
手元にあるコンパクトデジカメラは4台になりよった。
うち稼動しはるのはCOOLPIX S01とIXY3やけどな。
左翼から、
キャノンIXY DIGITAL 200a(2009年までの愛用機)
キャノンIXY DIGITAL 920IS(昨年までの愛用機)
キャノンIXY3
ニコンCOOLPIX S01

キャノンIXY3ブログ用 (12)





往年の名機キャノンIXY DIGITAL 200aと、
新鋭IXY3。
IXY3はIXY DIGITALのスタイルを受け継いでますのや。
似てまっしゃろ。

キャノンIXY3ブログ用 (13)





進化している分コンパクトに。
特に厚みがなくなっておます。

キャノンIXY3ブログ用 (14)






一番の違いは液晶モニターや。
以前はキャノンIXY DIGITAL 200aの大きさでも、
ホンマ不便やなかったんやけどなあ。
もう後へは戻れまへんで。

キャノンIXY3ブログ用 (15)





ほんで、こっちは昨年暮れに購入した、
ニコンCOOLPIX S01。
さすがに大きさは叶いまへんが、
メカメカした雰囲気はキャノンIXY3が上だすな。

キャノンIXY3ブログ用 (17)






上から見たところ。
いかにCOOLPIX S01がデザイン優先で丸っこく、
キャノンIXY3が角ばっているか、
一目でわかりまっしゃろ。
キャノンIXY3ブログ用 (18)






こっちは裏面や。
こないにして見比べるとやね、
COOLPIX S01はちっこいながらも、
モニター画面がおっきー事が分かりまっしゃろ。
まあ、キャノンIXY3も、
必要十分以上の大きさではあるわけやけどな。

キャノンIXY3ブログ用 (19)

ちゅうわけで期せずして、
格安のバックアップ機種が手に入ったわけや。
これで安心してCOOLPIX S01がどしどし使えまんねんな。
キャノンIXY3殿、頑張っておくんなはれや。







本日もお越しくださり恐悦至極にござりまする。
よろしければ「拍手」をポチッとクリック下されば、
ありがたき幸せに存じまする~m(_ _)m
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2009年から使い始めた、
コンパクトデジカメラ、キャノンIXY910s
なかなか使い勝手が良く、
お気に入りでござったが、
さすがに4年も使っているとガタが・・・。
先日、電源スイッチが入らなくなって焦りもした。

ミラーレス一眼レフカメラもあるけど、
携帯性はイマイチやし、
手ごろな後継機は無いかのう。
と、ネットで目に止まったのがコレ。
ニコンCOOLPIX S01!
あれこれ制約はありそうやが、
気が付いたらポチッとったがです。

2013121801.jpg

2013121802.jpg

デザインがスタイリッシュやし、
手ブレ補正や3倍ズーム、
タッチパネルで1000万画素あり、
性能的には文句なし!
しかも文字通りコンパクトで、
何といっても6,980円ってプライスがこらよか!
(上記は7,000円ばってん、私の時はそうでごわした)





で、やってきたCOOLPIX S01
ダンボール梱包を空けたところ。

クールピクス0120131217





出てきたとは、こげな箱。
ちょっとモッサリ。

クールピクス0120131217 (1)





コレが本体と付属遺品、保証書やマニュアル類。

クールピクス0120131217 (2)





ビニールから取り出す。
おお!ご尊顔じゃ!

クールピクス0120131217 (3)





で、見ちゃんなさい。
(ご覧ください)
この小ささ。
掛け値なしに手のひらに収まるとです!

クールピクス0120131217 (4)

クールピクス0120131217 (5)

クールピクス0120131217 (6)





これほどの小ぶりなボディで、
デジタルカメラを名乗るにはわけが有りもす。
裏側は殆ど全面液晶タッチパネル。
ここで操作ばするとですたい。

クールピクス0120131217 (7)





上からCOOLPIX S01を見たところ。
ご覧の通り、スイッチ類が最低限。
上から再生ボタン・シャッター・電源ボタン。
実にシンプルやがな。

クールピクス0120131217 (8)





こちらは下面。
真ん中あたりに穴おまっしゃろ?
ここにミニUSBポートが隠されとりまんのや。

クールピクス0120131217 (9)





シールドを開けてミニUSBポートを出したとこたい。
このミニUSBポートで充電したり、
画像や動画がの読み出しを行うとばい。
そう!
COOLPIX S01は内臓バッテリーで、
SDカード等も搭載しとりもはん!
これが小ささの秘密ごわす!

クールピクス0120131217 (10)





これまで使こうてきたキャノンIXY910sとの比較だす。
キャノンIXY910sもそいなりにコンパクトもしたが、
COOLPIX S01と比較すると差は歴然だべ?
まあ、COOLPIX S01が小さすぎるっちゃけど。

クールピクス0120131217 (11)

クールピクス0120131217 (12)

クールピクス0120131217 (13)

クールピクス0120131217 (14)





さっそく電源ケーブルを、
ミニUSBポートに接続し充電開始。
インジケーターが光っとる。

クールピクス0120131217 (15)





2時間半で充電完了。
電源を入れたところ。
ニッコールレンズ、頼みおるぞ!

クールピクス0120131217 (16)






裏面のタッチパネル。
これはコントロール画面。
この小ささにも拘らず使い勝手はなかなか良か。
アイコンが大きめでメニューも整理されておって、
初心者でも戸惑う事は無いはず。
ってゆーか、画質や描写能力にこだわるなら、
COOLPIX S01にゃ近寄るなって感じ。
そんなところにコイツの存在意義は無かとたい!

クールピクス0120131217 (17)





COOLPIX S01は小ささ・シンプルさこそ身上やでえ。
それを強調するのがこのアイテムや。
専用ストラップとケース。

クールピクス0120131217 (18)





ストラップを取り付ける。

クールピクス0120131217 (19)





ケースに収納。
さすが純正。ピッタリ収まりもす。

クールピクス0120131217 (20)





収納した状態。
これだけ見たら、これがデジタルカメラとは思わんやろ?
で、結構こじゃれとる。
キャノンIXY910sには無かった個性やな。

クールピクス0120131217 (21)

てなわけで新兵器COOLPIX S01、
ほんなごと(本当に)こらよか!
余はそちの活躍を期待しておるぞよ!
初陣は12月21日にある小学校同窓会の、
2013年忘年会!
はてさて、いかな写真が出来上がりますやら乞うご期待!






今日も、またお越し下さりかたじけない。
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2009年6月に買った、
キャノンのコンパクトデジカメラの調子が、
昨年夏あたりからどうもおかしい。

ズームの速度が落ちたりするし、
フラッシュの設定をしたにも拘らず、
全く光らなかったり、
あるいは設定していないのに強制発光したり。
うーむ、これは寿命じゃな。
そう思うしかなかですたい。

価格が1万6千円程度じゃあ、
修理に出す気にもなりもはん。
うーん、んじゃ買い替えしかないかー。
そう思って価格ドットコムを覗いたのが最期でござった(笑)
アサヒペンタックスのミラーレス一眼レフカメラ、
「PENTAX-Q」に魅入られてしもうたとです。

ミラーレス一眼レフカメラといやあ、
デジタル一眼レフカメラから、
ミラーを省き、ファインダーを無くすことで小型化。
同時に省エネ化を果たした、
日本の光学・電子技術双方を証明するような、
最先端コンテンツ。

本格的なデジタル一眼レフカメラに比較すれば、
価格はだいぶんこなれて来たとはいえ、
5万円を下る事は無い、そう認識しとりましたが。
この「PENTAX-Q」、常識を覆しえとるとですよ。
下の価格ドットコムのページをご覧じろ。
2万円ちょっとやないですか?!
気が付いたら、購入ボタンをポチッとりました^^;

20120123ミラーレス一眼レフカメラ





それでやってきた「PENTAX-Q」
結構小形の箱に梱包されとります。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (1)






箱のふたを開けたところ。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (2)






取扱説明書や保証書・付属ソフトCDの類。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (3)






さすがミラーレス一眼レフカメラ。
取扱説明書は厚かとです。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (4)





本体およびレンズ、アクセサリーを取り出すと。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (5)






ビニールの梱包を取った状態。
いや、しかし小さか!
これで本当に、一眼レフかいな?

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (6)






まずはバッテリーを充電じゃ。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (7)





これが「PENTAX-Q」のボディ。
「PENTAX-Q」のサイズは、
幅98mm×高さ57.5mm×厚さ31mm。
これは煙草「ハイライト」のサイズを、
幅で1cm、高さで0.3cm、厚みで0.7cm上回るだけ。
どこまで小さいのよ。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (9)






こちら標準装備のズームレンズ。
写真を見てもお分かりの通り、
むちゃくちゃ精密にできておる。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (10)






標準ズームレンズをマウント(カメラにはめ込む部分)から。
超小型ミラーレス一眼レフカメラを世に出すため、
ペンタックスが開発したQマウントの構造が良く判りまっしょう?

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (11)







標準ズームレンズを取り付けたところ。
拙者の指と比較してくだされ。
いかにコンパクトかお分かりくださいまっしょうが。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (12)






これは本体裏側の操作部分。
「PENTAX-Q」は他のミラーレス一眼レフカメラと違い、
タッチパネルは採用せず、ボタン操作に特化。
これがまたメカオタのハートを刺激しまくるとです。
言い忘れましたばってん、「PENTAX-Q」のボディは、
堅牢この上ないマグネシウム合金製。
強化プラスチック製には無いホールド感が重厚で、
所有欲に訴えかける事、夥しき哉。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (13)






「PENTAX-Q」は自前のフラッシュも装備しとりますが、
普通の一眼レフカメラ同様、外部フラッシュを接続できる、
接点(ホットシューと言います)も装備。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (14)






一昨年、東日本大震災の後に購入した、
由緒正しいデジタル一眼レフカメラの名機、
D-90とPENTAX-Q。
親子どころか、赤ちゃんとお相撲さんといった感じ。
が、存在感は互角でっせ。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (15)





これでニコンは9万円弱。
ペッタックスは2万円ちょっと。
絶対世の中、どうかしとりますばい。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (16)





「PENTAX-Q」と「ニコンD-90」。
存在感は互角。
というより「PENTAX-Q」の精緻さが際立っとります。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (17)





現行のコンパクトデジカメラと。
ボディサイズは殆んど変わらんのが良くお分かりかと。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (18)






「PENTAX-Q」と現行の「キャノンIXY920IS」の裏側

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (19)





「PENTAX-Q」と「キャノンIXY920IS」を、
縦に並べたところ。
いかに「PENTAX-Q」がコンパクトか、実感できるのでは?

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (21)

かように「PENTAX-Q」、オタク心をくすぐってくれます。
今後、ばっちり使い倒しますので、
ご期待くだされ~!





本日もおいでくださり、ありがたき幸せ!
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光栄この上ござりませぬ~!
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写真は光が命。
先日我が物としたデジタル一眼レフカメラ、
D-90ちゃんにはボディにフラッシュを内臓しておる。
が、このフラッシュ、そう期待できそうに無い。
フラッシュの光の強さを表す単位をガイドナンバーというが、
D-90ちゃんのフラッシュのガイドナンバーは17。
更に付け加えるなら、
今所持している外付けフラッシュも、
ガイドナンバーが20。
夜間の本格的な使用にはいささか不安が残る。
ということでガイドナンバーが30以上の、
外付けフラッシュを模索したのであるが・・・。

ニコン純正の外付けフラッシュだと、
46,000円もしやがる。
もう一台デジタル一眼レフカメラが買えるやないか。
幾ら性能が良くても論外。

そこでふと思いついて、
ヤフーオークションで検索してみると、
ピッタリのアイテムが格安で出ておった。

ナショナルPE-320S

b0075797_2110193.jpg

これ、ネーミングがストロボット。
まあ、ちょっとイタいが、なんせ80年代末の発売やけんね。
センスは問うまい。





ということで3,000円で落札。
やってきましたナショナルPE-320S。

フラッシュ (1)






現在所有しているナショナルPE-200Sと並べてみたところ。
大きさの違いが歴然。
まあ、フラッシュは大きさで決まるわけやないばってん。

フラッシュ (2)





裏側には液晶画面が。
ここで様々な調整を行う。
バブル期の製品にしては進んでおるな。

フラッシュ (4)





ナショナルPE-320Sの特徴の一つが、
発光部のズーム機能。
ご覧の通り発光部が伸縮し適正な発光位置を保持。

フラッシュ (5)

フラッシュ (6)





さらに当然のことながら撮影対象に直接光を当てず、
天井などに反射させるバウンズ機能も備えておる。
この通り角度を付けて発光できるのだよ、
ナショナルPE-320Sは。

まず垂直。

フラッシュ (7)




斜め45度。

フラッシュ (8)




90度。

フラッシュ (9)






こちら発光部。
名前の通りナショナルPE-320Sはガイドナンバー32。
まず正常に機能すれば問題あるまい。

フラッシュ (10)





旧機ナショナルPE-200Sと。
発光部の大きさが全然違うのがお分かりいただけよう。

フラッシュ (3)





さっそくD-90ちゃんに装着。
装着も旧機に較べて容易かつ確実。
カメラの装着部分(ホットシューと言う)にはめ込み、
レバーをロックの位置にするだけ。
うむ、よいぞ。

フラッシュ (11)





D-90ちゃんにナショナルPE-320Sを装着したところ。
下は旧機200Sを装着したところ。
こうやって見るとますますいい感じであるぞ。
早く本格的に撮影したいものだな、D-90ちゃんよ。

フラッシュ (12)

フラッシュ (13)






今回もおいでくださって恐縮至極。
よかったら「拍手」をポチッとクリックを、よろしくお願い奉る。
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D-90ちゃんはデジタル一眼レフカメラ。
裸でおいておくわけには参らぬ。

ということでケースも用意したでござる。
新品を買おうかと思ったけど、
Yahooオークションで新古品が安く出ていたので落札。
やってきたのがこちらのケース。

ケース20110430 0 (1)





D-90ちゃんとツーショット。

ケース20110430 0





早速使ってみるばい。
まずはレンズフードをひっくり返して装着。

ケース20110430 0 (3)





ケースに入れる。

ケース20110430 0 (4)





右端にあるボタンでストラップを固定。

ケース20110430 0 (5)





丈夫のマジックテープで止めればオッケー。
簡単なものでござるよ。

ケース20110430 0 (6)





ケースに収まったD-90ちゃん。
いい感じやろ。

ケース20110430 (17)





今回は旧機ニコンF-801も、
ケースを交換することにしたでござる。
購入から20年経ち、
こげなボロボロになってしまって、
かわいそかけん。

ケース20110430 0 (7)

ケース20110430 0 (8)





ニコンF-801はも販売はしとらんとです、当然ながら。
しかしこちらも、
Yahooオークションで新古品が手に入った!ラッキー!

ケース20110430 0 (9)





F-801のケースは上下に分かれたセパレート式。
まずは下の部分を、カメラ底部の三脚用ネジ穴に固定。

ケース20110430 0 (10)





次に上のカバー部分を、今固定した下のパーツにあるボタンに固定。

ケース20110430 0 (12)




カバー部分をかぶせる。

ケース20110430 0 (13)





二つのボタンで固定しておしまい。

ケース20110430 0 (14)





おお!ケースがよみがえったみたいであるな!

ケース20110430 0 (15)





というわけで、新旧一眼レフが、
ケースに入ってそろい踏みツーショット。
うむ、よい具合ではないか。満足であるぞ♪

ケース20110430 0 (16)





今日もお出でいただき、感謝申し上げる。
良かったら「拍手」をポチッとクリックしていただけると、大変ありがたく存ずる。
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  • Author: よしゆきぱぱ
  • 1958年12月29日生まれの57歳。
    千人の交響曲・復活・ヴェルディ「レクィエム」
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