こらよか!

よしゆきパパの日常ですたい。 まあみちゃってんなさいや。

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iMacは元々Windows 7を同時に使うため購入したとです。
ばってんiMacのメモリは4GB(ギガバイト)。
これじゃまともに動きにくい。
しかもメモリは価格下落で今が入手し時。
早速メモリを増設することに。





増設するメモリはこちら。
4GB×2枚=8GBで、な、何と3480円。
今回はこれを2セット。
つまり16GBに増やすとです。
これはiMacのメモリ搭載量いっぱい。
ばってん、それでも7000円せんとですばい。
ちなみに1ギガ7000円の時代に同じことしたら112000円もかかる!
全く価値が分からんごとなる時代やなあ。

YK019





やってきたメモリちゃん。
頑張るとばい!

メモリ増設






まず、iMacをログオフ、そして電源ケーブルを外す。

メモリ増設 (1)





テーブルにディスプレイを下に寝せたところ。

メモリ増設 (2)





スタンドを持ち上げると、
メモリ交換用のカバーが見える(赤枠)
赤い丸がカバーのネジ。

メモリ増設 (3)






いつもどおり静電気を逃がした後、
手袋をして作業開始。
ドライバーでカバーのネジを外す。

メモリ増設 (4)





カバーを開けると設置されているメモリが見えまっしょう?
これは2GB(ギガバイト)。横に2枚設置されとります。

メモリ増設 (5)






この2GBメモリは不要なので取り外し。
そのうち他のノートパソコンで使ってやろう。

メモリ増設 (6)







こちらが増設する4GBメモリ×4枚。

メモリ増設 (7)





増設するメモリをスロットに挿入。
これが思いのほか堅くて押し込むのに力が要ったとですたい。

メモリ増設 (8)






上下2枚のメモリが収まったところ。
隣も同じように2枚スロットインですたい。

メモリ増設 (9)





メモリを引き出すためのガイドを押し込んでやる、と。

メモリ増設 (10)






んで、カバーを元に戻すとです。

メモリ増設 (11)

メモリ増設 (12)





デスクにセットして、電源ケーブルを装着。
さあさあ、上手く行ってちょうよ☆

メモリ増設 (13)






iMacが無事に立ち上がる。
ファインダーでデータを確かめると・・・、
おおお!ちゃんと16GB(ギガバイト)を認識しとるやないか!
これでWindows 7も導入できるばい!やれやれ。

メモリ増設完了画面

この作業もサブ機と同様、15分もかからずに終了。
もちろん自己責任やけどappleのホームページでも、
デカデカとメモリ交換の手順を載せとるけんの。

いや、しかしメモリ16GB(ギガバイト)のマシンが、
こんなに簡単に手に入ろうとは。
まったく、よか時代たい。

さ、次はWindows 7をiMacに入れ込むばい。
どげんなるか、楽しみ~d(゚∀゚d)






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やってきた「iMac」。
確かにクールなデザインで機能も文句はござらぬ。
プライベートで使う分には。

ばってん仕事で使うとなると別の話でござってな。
例えばこのキーボード。
Bluetoothいう通信システムで、
ワイヤレスで「iMac」とダイレクト接続。

アルミ削りだしのベースに、
ホワイトキーボードでセンスも最高によか。

「iMac」用キーボード (2)

「iMac」用キーボード (3)






薄さもバッチリで機能・デザインとも、
さすがAppleよのうと思わせるできでござるよ。

「iMac」用キーボード





あ、これはは電池挿入口カバー。
一見しても分からんんめえ。

「iMac」用キーボード (4)





こっちは電源スィッチ。
これもデザインは秀逸。

「iMac」用キーボード (5)





と言う具合にパッと見るということが無い、
「iMac」のキーボードでござるが、
仕事で使うには致命的な欠点がござる。

「iMac」用キーボード (6)

何かと言うと、めちゃくちゃシンプルなこと。
こいつにはテンキーがござらぬ!
いや普通は数字を扱わないという御仁は問題ござらぬ。

ばってん、ネットバンキングで複数の口座を管理したり、
ホームページのレンタルサーバーを複数契約しておると、
頻繁に数字を含むパスワードを入力せねばならんとです。

いちいち、キーボード上部の数字キーを押すのは、
ただでさえ面倒でござろう。
おまけに拙者、自慢ではござらぬが、
ブラインドタッチ(手元を見ずにキーボード入力する)ができませぬゆえ、
余計手間隙が掛かってしまいもうす。







ゆえに、「iMac」付属キーボードを諦め、
「iMac」用テンキー付きキーボードを購入し申したとです。
これ。

バッファローBluetoothキーボード BSKBB05WH

「iMac」用キーボード (7)





直ぐにやってきたBSKBB05WH

「iMac」用キーボード (8)





むろんBluetoothシステムを搭載。
「iMac」とは無線で接続でき申す。

「iMac」用キーボード (9)





おまけに「ipad」や「iphone」とも接続可能。
ばってん、常時接続できるのは1台だけ。
この辺が難点といえば難点やな。

「iMac」用キーボード (10)





箱を開けたところ。

「iMac」用キーボード (11)





薄型デザインでなかなかよいぞ。

「iMac」用キーボード (12)





明らかにMacキーボードを意識したキータッチ。
が、基盤がホワイトなのでマネッコ感はないでの。

「iMac」用キーボード (14)





何よりもいいのは、
ゴム製のしっかりした脚が付属しており、
相当強く扱っても簡単には動かぬ。
これは、この薄さのキーボードではちょっと特筆もんでは。

「iMac」用キーボード (15)





現行フルサイズBluetoothキーボードとの比較。
現行モデルは無骨でいかにもビジネスオンリー、
デザインは二の次で使い勝手や耐久性優先でござればの。
新機種はいかにも華奢でござるわ。

「iMac」用キーボード (16)





ばってん「iMac」に接続できる結構クールなデザインの、
Bluetoothテンキー付きキーボードがこの価格で手に入るのは、
文句の付けようがなかとですたいね。

「iMac」用キーボード (17)





さすがフルサイズキーボードだけあって、
「iMac」付属キーボードと較べると、
存在感は文句なしでござるよ。

「iMac」用キーボード (19)

「iMac」用キーボード (20)






ご本尊「iMac」の前に整列した、
新キーボード、「Magic Trackpad」(マジックトラックパッド)、
「Magic Mouse」(マジックマウス)

「iMac」用キーボード (23)

実際には「Magic Trackpad」(マジックトラックパッド)が、
入力デバイスの核になりそー。
まあ、しかし、よかアイテムが揃いもうしてござる。






今日もおいでいただき、かたじけのうござりまする。
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遂に「iMac」というものを買ってしまい申した。
これ。

iMac MC813J/A

27インチ高精密ディスプレイ一体型のデスクトップマシン。
CPU種類:Core i5 メモリー容量:4GB HDD容量:1TB OS:MacOS X


YK016





で、さっそくやってきた「iMac」

「iMac」光臨





ささ、開封じゃ。

「iMac」光臨 (2)





箱を開けたところなのじゃ。

「iMac」光臨 (4)





これはキーボードなどが納められた箱じゃな。

「iMac」光臨 (6)





本体が覗いておるわ。さっそく取り出してみると。

「iMac」光臨 (9)





残った発泡スチロールに電源ケーブルが。

「iMac」光臨 (11)





相変わらずapple。
いたってシンプルよのう。

「iMac」光臨 (12)

「iMac」光臨 (15)





カバーを取り外したところじゃ。
手前はキーボードとマジックマウス。

「iMac」光臨 (18)

さてこれからいよいよ拙者もMacOSの時代に入ると。
どのようになるか楽しみじゃ。
いずれ、また改めて掲載し申すゆえ、
覗いてみてくださらぬか。





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以前からMacに注目しておったのですがの。
いい潮時なので手を出してみる事にし申した。
その第一弾でこれば購入したとでござる。

「Magic Trackpad」(マジックトラックパッド)

YK017

ノートパソコンに付いておる、
トラックパッドが独立したようなもの。
Amazonの評価がえらく高かったものでのう。





ほいで、やってきた「Magic Trackpad」(マジックトラックパッド)

「Magic Trackpad」(マジックトラックパッド)





パッケージには何やら能書きが。

「Magic Trackpad」(マジックトラックパッド) (1)





箱を開けると。

「Magic Trackpad」(マジックトラックパッド) (2)





入っていたのはこれだけ。
シンプルじゃの。

「Magic Trackpad」(マジックトラックパッド) (3)






カバーを外したところじゃ。

「Magic Trackpad」(マジックトラックパッド) (4)






脇には蓋のような部分。
ここに電池が入るらしいわい。

「Magic Trackpad」(マジックトラックパッド) (5)






うーむ、こうしてみるとただの板じゃが・・・。
これが果たしてそげん便利かツールになるとかのう。

「Magic Trackpad」(マジックトラックパッド) (6)

ま、これはパソコンが無ければ分からぬから、
先の楽しみじゃて。

※後から書き申すが、
唖然とするくらいインスピレーション&イマジネーションに溢れ、
とんでもなく使い出のあるツールでござった。
しっかり紹介して進ぜるゆえ、楽しみになされよ。






毎度のお運び、かたじけござらぬ。
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よしゆきぱぱ
  • Author: よしゆきぱぱ
  • 1958年12月29日生まれの57歳。
    千人の交響曲・復活・ヴェルディ「レクィエム」
    マセラティ・クアトロポルテ

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1958年12月29日生まれの57歳。
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