こらよか!

よしゆきパパの日常ですたい。 まあみちゃってんなさいや。

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D-90ちゃんはデジタル一眼レフカメラ。
裸でおいておくわけには参らぬ。

ということでケースも用意したでござる。
新品を買おうかと思ったけど、
Yahooオークションで新古品が安く出ていたので落札。
やってきたのがこちらのケース。

ケース20110430 0 (1)





D-90ちゃんとツーショット。

ケース20110430 0





早速使ってみるばい。
まずはレンズフードをひっくり返して装着。

ケース20110430 0 (3)





ケースに入れる。

ケース20110430 0 (4)





右端にあるボタンでストラップを固定。

ケース20110430 0 (5)





丈夫のマジックテープで止めればオッケー。
簡単なものでござるよ。

ケース20110430 0 (6)





ケースに収まったD-90ちゃん。
いい感じやろ。

ケース20110430 (17)





今回は旧機ニコンF-801も、
ケースを交換することにしたでござる。
購入から20年経ち、
こげなボロボロになってしまって、
かわいそかけん。

ケース20110430 0 (7)

ケース20110430 0 (8)





ニコンF-801はも販売はしとらんとです、当然ながら。
しかしこちらも、
Yahooオークションで新古品が手に入った!ラッキー!

ケース20110430 0 (9)





F-801のケースは上下に分かれたセパレート式。
まずは下の部分を、カメラ底部の三脚用ネジ穴に固定。

ケース20110430 0 (10)





次に上のカバー部分を、今固定した下のパーツにあるボタンに固定。

ケース20110430 0 (12)




カバー部分をかぶせる。

ケース20110430 0 (13)





二つのボタンで固定しておしまい。

ケース20110430 0 (14)





おお!ケースがよみがえったみたいであるな!

ケース20110430 0 (15)





というわけで、新旧一眼レフが、
ケースに入ってそろい踏みツーショット。
うむ、よい具合ではないか。満足であるぞ♪

ケース20110430 0 (16)





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D-90ちゃんは、リモコンが使える良い子。
赤外線式無線リモコンで、
離れた所からシャッター操作が可能というスグレモノなんです。


ということでやってきました、
D-90ちゃん専用リモコン
Nikon リモコン ML-L3

リモコン20110430 0





パッケージから出したところ。
最初あまりにも軽くて薄いので、
製品が間違っとらんかと思いましたばい。
左側はケース。

リモコン20110430 0 (1)





ケースにしまったところ。

リモコン20110430 0 (2)





手に持ってみる。
この大きさですばい。
気をつけとらんと無くしそうやな。

リモコン20110430 0 (3)





リモコン操作を行うためには、
D-90ちゃんの受信システムを起動させないかんとです。
ダイヤルを回して、赤枠内の表示が出たら、
システムスタンバイ!

リモコン20110430 0 (4)





このリモコン、レリーズと違って、
長時間露光は出来んけど、
三脚と組合せりゃ記念写真でも大丈夫。
こうやって超望遠レンズでも、
シャッターのブレは全く関係なし!
こらよかばい!

リモコン20110430 0 (5)






難点は受光センサーがD-90ちゃんの前面にしかないので、
後からリモコン操作はできんとですばってん、
わかっとりゃ何でもござらぬよ、そのくらい。
いやぁ、それにしてもこれ便利か!
これでよか写真が更にバリバリ撮りまくれるばい!

リモコン20110430 0 (6)






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写真は光が命。
特に室内は、そう。

D-90ちゃんは自前のフラッシュを装備しとるが、
それがし、外付けのフラッシュを所有してござる。

こちらももう20年来の付き合い。
ナショナルPE-202S。
こいつ。

フラッシュ





買った当時は、
オートフォーカスでも同調できる!
と話題になっておったけど、今じゃ当たり前でんな。
それはともかく、ナショナルPE-202Sは、
ガイドナンバー(発光の強さの値)が20。
シャッタースピード1/250秒で同調発光というカタログスペック。
上手く働くやろうか?

フラッシュ (1)





一番の不安は、カメラへの取り付け部分が、
ご覧のように欠けてしまっとるんですな。
以前の職場の同僚からへし折られ申した。
あー、思い出したら、ちょっとムカついたでござる。

フラッシュ (2)





D-90ちゃんはフラッシュを取り付ける部分(シューと申す)に、
ガッチリカバーがはめられとります。(赤枠部分)
まずはこいつをはずさにゃ。

フラッシュ (3)





カバーはちょっと力を要れてスライドさせるだけで、
スムーズに外れ申した。

フラッシュ (4)





カバーが外れたところ。
(赤枠部分)

フラッシュ (5)






D-90ちゃんにナショナルPE-202Sを装着。
欠けた部分はあまり影響は無い様子。

フラッシュ (6)





真正面から。
これもいい感じじゃ。

フラッシュ (7)





さっそくフラッシュのスイッチオン。
そういや、もうナショナルブランドはなくなって、
このロゴも見かけませんな。

フラッシュ (8)





電池を新品にしたせいか、
チャージは10秒程度。
おお、これは使えるかも!

フラッシュ (9)





で、早速試してみたが、
これが予想以上にフィットしておりましてな。
いずれバリバリ、画像をアップし申すゆえ、
楽しみにしてやらっしゃれんですか。

あー、なので新しいフラッシュは買うのやめにしましたばい。

フラッシュ (10)







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こたび、D-90ちゃんの相棒に、
三脚も仕入れたのでござる。

これ。
SLIK 小型三脚 コンパクト2

運搬に便利な小型三脚。
しかし侮る無かれ。
これがなかなかスグレモン。


ということでやってきたコンパクト2
ソフトケース入り。

三脚20110426(1)





D-90ちゃんと並べてみた。
なるほど、コンパクトではあるな。

三脚20110426 (2)





ケースから出してみる。

三脚20110426 (3)




重量570g。
こら軽か。

三脚20110426 (4)





再びD-90ちゃんと。
ますます、コンパクトさが強調されろう?

三脚20110426 (5)





脚を伸ばしてみることに。
ストッパーはやや固め。
ちょっと力が要るばい。

三脚20110426 (7)





しっかり伸ばしきったところ。

三脚20110426 (8)





このコンパクト2、安価で小型であるにもかかわらず、
赤枠で囲ったように、水準器を装備しとる!
水平が簡単にわかるとです。GJ!

三脚20110426 (9)





脚を伸ばして立てたところ。
いい感じやな。

三脚20110426 (10)





こちらD-90ちゃんの底部にある、三脚穴。
ここを三脚のネジにはめ込むとです。

三脚20110426 (11)





上がD-90ちゃん、下が三脚。

三脚20110426 (12)





ドッキング完了。
これで望遠レンズを使っても、
ブレとは無縁にて候。

三脚20110426 (13)





こちらも20年近く愛用しとる、
トキナー70~300ミリ望遠ズームレンズを、
D-90ちゃんに装着!
なかなか本格派に見えるではないか!

三脚20110426 (14)




これだけのズームレンズを着けた、
D-90ちゃんでも全然びくともせん。
コンパクト2、お主、出来るな☆

三脚20110426 (15)





後からモニターを覗いたら、こげな感じ。
こら、よかばい、絶対!
早よう、撮影オペレーションを行いたいものよのう!

三脚20110426 (16)





今日もお出でくださり、誠にありがとうございました。
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D-90ちゃんのストラップを交換しましょう。


ストラップはニコンイエロー。
こちら。
Nikon AN-6Y ストラップ

ストラップ20110426 0





ツーショットの右に映っている、
これまでの愛機:フィルム一眼レフF-801も、
同じニコンイエローのストラップなんでござる。

ストラップ20110426 0 (1)




ということで早速、
ボディ脇の取り付け金具にストラップを通してと、

ストラップ20110426 0 (2)





ストッパーにくぐらせて、

ストラップ20110426 0 (3)





長さを調節し、

ストラップ20110426 0 (4)





固定しておしまい。

ストラップ20110426 0 (5)





ストラップ交換完了じゃ。

ストラップ20110426 0 (6)





再びF-801とのツーショット!
うむ、決まっておるではないか!
これで、存在感がグッと増したぞ。
ガンガン、使わねばのう。

ストラップ20110426 0 (8)





今日もお出でくださり、恐悦至極。
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つ、ついに買うてしもうたとです。

これば。

「ニコンD90 AF-S DX 18-105G VR レンズキット」

ニコンの中級一眼レフデジタルカメラ。
18~105mズームレンズ付。
呼び名をD-90ちゃん(笑)

一眼レフの泥沼にはまることを承知の上で。
日本経済を活性化せねばという使命感に燃え、
敢えて挑んだのでござる。

というのはもちろん建前やけど。
もちろん喉から手が出てしもうたとです。





で、早速やってきましたD-90ちゃん。
こげな色もそっけもない箱で。

D-90見参ブログ用





中から現れたパッケージ。

D-90見参ブログ用 (1)





パッケージを開いたところ。

D-90見参ブログ用 (2)




まず出てきたとは保証書・マニュアルやソフトのCD。

D-90見参ブログ用 (3)





中でも注目はマニュアル。
304ページでこの分厚さ。
D-90ちゃんの多機能ぶりが伺えろうが。

D-90見参ブログ用 (4)




その下から箱が三つ出てきた。

D-90見参ブログ用 (5)




まず一番小さな箱。
付属品類やな。

D-90見参ブログ用 (6)




包装から出してみたとこですたい。
左から、バッテリーと充電器・ストラップ・コード類。

D-90見参ブログ用 (7)




さっそくバッテリーを充電。

D-90見参ブログ用 (8)




お次の箱はレンズとレンズポーチが入っとった。

D-90見参ブログ用 (9)




包装から出してみる。
あ、左下はレンズフードたい。

D-90見参ブログ用 (10)




最後の箱。
当然D-90ちゃんが入っとる。
さぁ~て、どんなかいな~♪

D-90見参ブログ用 (11)




箱から取り出す。

D-90見参ブログ用 (12)




梱包を開くと中からご本尊がお出まし~!
おお!なかなか精悍な風情。
自分のものやけん、
店頭で実機を触りまくった時とは感慨が違うばい♪

D-90見参ブログ用 (13)

D-90見参ブログ用 (14)




上からじろじろ。
フラッシュをはめ込むシューという部分に、
スペーサーが嵌めてある。
D-90ちゃんはフラッシュを装備しとうし、
やっぱ外付けフラッシュやら、あんまし使わんっちゃろうなあ。

D-90見参ブログ用 (15)




後姿。
大型の液晶画面には保護カバーを装着。

D-90見参ブログ用 (16)




ボディーのレンズマウント(接合部)のキャップをはずしたところ。
D-90ちゃんはホコリが大敵やけん、ササッと撮影。

D-90見参ブログ用 (17)




こちらレンズ。
焦点距離18~105ミリの広角~中望遠域をカバーする。
35ミリフィルムに換算すると、
焦点距離が1.5倍増しになるので、
実質27~158ミリってとこか。

D-90見参ブログ用 (18)




レンズフードを嵌めた。

D-90見参ブログ用 (19)




目印を合わせてレンズをD-90ちゃんにはめ込む。

D-90見参ブログ用 (34)




D-90ちゃんにレンズを装着完了!
うーむ、惚れ惚れするスタイルだのう。愛い奴じゃ。

D-90見参ブログ用 (20)




お次はストラップ。

D-90見参ブログ用 (22)




ボディ脇の金具に通す。

D-90見参ブログ用 (23)




ストッパーにくぐらせて固定。

D-90見参ブログ用 (24)




ストラップ装着作業完了。
でもこれ、本番じゃなかと。
別にオリジナルを発注しとって、そっちが来るまでの代役。

D-90見参ブログ用 (25)




D-90ちゃんはデジタルカメラ。
撮影した画像はSDカードで保存するわけたいね。
で、ここがSDカードのスロット(挿入口)カバー。

D-90見参ブログ用 (31)




カバーを開けるとスロットが見える。

D-90見参ブログ用 (32)




SDカードをスロットイン!

D-90見参ブログ用 (33)




最後に時間をセットして初期設定おしまい。
これでD-90ちゃんが使える!

D-90見参ブログ用 (27)




ためしに液晶モニターを覗いたところ。
手に撮るような映像がクッキリハッキリ。
早く本格的に撮影したいものよのう。

D-90見参ブログ用 (35)





20年間、苦楽を共にした名機、
ニコンF-801(右)とD-90ちゃん(左)の新旧ツーショット。
見た目はそう変わらんばってん、
実機はF-801の方がはるかにゴツクて重い。
これに較べると一眼レフながら、
D-90ちゃんは華奢で繊細。そして軽量級。
良くも悪くも技術革新の塊という感じやな。

D-90見参ブログ用 (26)




てなわけでそれがしも望まぬ事ながら(大嘘)、
遂に一眼レフデジタルカメラの泥濘にまみれることに相成り申した。
バリバリ使い倒すぞよ。

実はちょっと使ったばってん、これ、凄過ぎ!絶句もん!
半端じゃなか!最高級の「こらよか」ですばい!
詳細はまた改めてお知らせいたす。
良しなに注目しちゃってやりんしゃれんですか。





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昨日2日は、
川島のお祖母ちゃんの33回忌。

母と弟夫妻と従兄弟の洋ちゃんが参集。

場所は、お墓がある妙円寺。

法要開始前。

川島お祖母ちゃん33回忌20110403 (14)





伽藍。ここなのかと思ったら。

川島お祖母ちゃん33回忌20110403 (4)





メインの前に別こしらえの祭壇が。
こっちでござった。

川島お祖母ちゃん33回忌20110403 (3)





お経を上げてもらって法要は無事終了。
次に、お墓をお掃除。

川島お祖母ちゃん33回忌20110403 (13)





キレイになったお墓の前でなむなむ~。

川島お祖母ちゃん33回忌20110403 (7)




その後は、実家の直ぐそばに出来た、
あぶり居酒屋『炭申』でご馳走をいただきました。
こじんまりしとるけど、なかなかの美味でござり申した。

川島お祖母ちゃん33回忌20110403 (16)





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東日本大震災で世の中が大変になっている間も、
時間は確実に流れて、今日は4月1日。

昨日・今日はずいぶん暖かくなって、
事務所は昼間、ご覧のとおり窓を全開に。

20110401 (3)

20110401 (4)





朝晩はまだ冷える時もあるばってん、
確実に春がやってきているのを実感しますばい。
窓から見える景色もどこか暖かい。

20110401.jpg






西にある飯盛山も春霞にけぶって見えとうです。

20110401 (2)





近くにある団地の公園沿いにある桜も、
既に花が開き始めとるとです。

20110401 (5)

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震災被災地は今朝のテレビでも霜がおりとったし、
雪もまだちらつくとか。
燃料不足も解消されておらず、
避難所暮らしの人たちも難儀しとるでしょう。
ホント、出来るものなら変わってあげたかです。
そう出来んのがもどかしか。

ばってん、時間は確実に流れよります。
だんだん暖かくなってくることは間違いなかとです。
被災地の皆さん、どうぞいま少しこらえてやってもらえんですか。
絶対に暖かい春はやってきよりますけん。





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よしゆきぱぱ
  • Author: よしゆきぱぱ
  • 1958年12月29日生まれの57歳。
    千人の交響曲・復活・ヴェルディ「レクィエム」
    マセラティ・クアトロポルテ

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よしゆきぱぱ

Author:よしゆきぱぱ
1958年12月29日生まれの57歳。
千人の交響曲・復活・ヴェルディ「レクィエム」
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