こらよか!

よしゆきパパの日常ですたい。 まあみちゃってんなさいや。

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昨日は我が6年4組の男子で新年会。
1年ぶりに久留米にある、
クラスメート高尾隆二君(りゅうちゃん)の経営する、
「西郷どん」で諸石君(ぼろ)・古賀君(ガコヤン)
・棚町君(たなまっちゃん)・私川島(かわしゃん)の、
計4人がお邪魔。





1年ぶりの再会を祝して、
まずは「乾杯~っ!」

20130126新年会ブログ用






昨年は女子がいたけれど、
今回は男子のみでしかもカウンターだったので、
去年とはちょっと違った雰囲気。
しかしこれもまた良き哉。

20130126新年会ブログ用 (1)






店を仕切る高尾君と奥様。
コンビネーションがバツグン。

20130126新年会ブログ用 (2)






美人の奥様。
しかも気さくで甲斐甲斐しく、
まったく隆ちゃんがうらやましか!

20130126新年会ブログ用 (3)






出たっ!
鹿児島特産、黒豚の串カツ。

20130126新年会ブログ用 (4)






いきなりカブリついたたなまっちゃん。
揚げたてなもんでこの表情(笑)
しっかし、これが実に美味かとです!

20130126新年会ブログ用 (6)






こちら紫蘇の葉の餃子。
これもなんとも言えん絶妙の美味さ。
クセになりそう!

20130126新年会ブログ用 (5)






今回初めて気づいた、
店内にあった鹿児島弁ののれん。
鹿児島っちゃあ、単語からまったく違うとです。

20130126新年会ブログ用 (9)





店のシンボル、西郷さんのドアップ。


20130126新年会ブログ用 (10)





男子のみで気兼ねなく、
りゅうちゃん夫妻のもてなしで酒が進み、
ご満悦のガコヤン、この表情。

20130126新年会ブログ用 (7)





私もすっかり出来上がり申してござる。

20130126新年会ブログ用 (8)

イヤー実に楽しか時間でござした。
次は池先生の傘寿(80歳)を祝う会やな。
さあ、今年も6年4組、盛り上がるばい!






本日もお運び、かたじけのうござる。
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2009年6月に買った、
キャノンのコンパクトデジカメラの調子が、
昨年夏あたりからどうもおかしい。

ズームの速度が落ちたりするし、
フラッシュの設定をしたにも拘らず、
全く光らなかったり、
あるいは設定していないのに強制発光したり。
うーむ、これは寿命じゃな。
そう思うしかなかですたい。

価格が1万6千円程度じゃあ、
修理に出す気にもなりもはん。
うーん、んじゃ買い替えしかないかー。
そう思って価格ドットコムを覗いたのが最期でござった(笑)
アサヒペンタックスのミラーレス一眼レフカメラ、
「PENTAX-Q」に魅入られてしもうたとです。

ミラーレス一眼レフカメラといやあ、
デジタル一眼レフカメラから、
ミラーを省き、ファインダーを無くすことで小型化。
同時に省エネ化を果たした、
日本の光学・電子技術双方を証明するような、
最先端コンテンツ。

本格的なデジタル一眼レフカメラに比較すれば、
価格はだいぶんこなれて来たとはいえ、
5万円を下る事は無い、そう認識しとりましたが。
この「PENTAX-Q」、常識を覆しえとるとですよ。
下の価格ドットコムのページをご覧じろ。
2万円ちょっとやないですか?!
気が付いたら、購入ボタンをポチッとりました^^;

20120123ミラーレス一眼レフカメラ





それでやってきた「PENTAX-Q」
結構小形の箱に梱包されとります。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (1)






箱のふたを開けたところ。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (2)






取扱説明書や保証書・付属ソフトCDの類。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (3)






さすがミラーレス一眼レフカメラ。
取扱説明書は厚かとです。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (4)





本体およびレンズ、アクセサリーを取り出すと。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (5)






ビニールの梱包を取った状態。
いや、しかし小さか!
これで本当に、一眼レフかいな?

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (6)






まずはバッテリーを充電じゃ。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (7)





これが「PENTAX-Q」のボディ。
「PENTAX-Q」のサイズは、
幅98mm×高さ57.5mm×厚さ31mm。
これは煙草「ハイライト」のサイズを、
幅で1cm、高さで0.3cm、厚みで0.7cm上回るだけ。
どこまで小さいのよ。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (9)






こちら標準装備のズームレンズ。
写真を見てもお分かりの通り、
むちゃくちゃ精密にできておる。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (10)






標準ズームレンズをマウント(カメラにはめ込む部分)から。
超小型ミラーレス一眼レフカメラを世に出すため、
ペンタックスが開発したQマウントの構造が良く判りまっしょう?

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (11)







標準ズームレンズを取り付けたところ。
拙者の指と比較してくだされ。
いかにコンパクトかお分かりくださいまっしょうが。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (12)






これは本体裏側の操作部分。
「PENTAX-Q」は他のミラーレス一眼レフカメラと違い、
タッチパネルは採用せず、ボタン操作に特化。
これがまたメカオタのハートを刺激しまくるとです。
言い忘れましたばってん、「PENTAX-Q」のボディは、
堅牢この上ないマグネシウム合金製。
強化プラスチック製には無いホールド感が重厚で、
所有欲に訴えかける事、夥しき哉。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (13)






「PENTAX-Q」は自前のフラッシュも装備しとりますが、
普通の一眼レフカメラ同様、外部フラッシュを接続できる、
接点(ホットシューと言います)も装備。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (14)






一昨年、東日本大震災の後に購入した、
由緒正しいデジタル一眼レフカメラの名機、
D-90とPENTAX-Q。
親子どころか、赤ちゃんとお相撲さんといった感じ。
が、存在感は互角でっせ。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (15)





これでニコンは9万円弱。
ペッタックスは2万円ちょっと。
絶対世の中、どうかしとりますばい。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (16)





「PENTAX-Q」と「ニコンD-90」。
存在感は互角。
というより「PENTAX-Q」の精緻さが際立っとります。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (17)





現行のコンパクトデジカメラと。
ボディサイズは殆んど変わらんのが良くお分かりかと。

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (18)






「PENTAX-Q」と現行の「キャノンIXY920IS」の裏側

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (19)





「PENTAX-Q」と「キャノンIXY920IS」を、
縦に並べたところ。
いかに「PENTAX-Q」がコンパクトか、実感できるのでは?

20120123ミラーレス一眼レフカメラ (21)

かように「PENTAX-Q」、オタク心をくすぐってくれます。
今後、ばっちり使い倒しますので、
ご期待くだされ~!





本日もおいでくださり、ありがたき幸せ!
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昨年のうちに書こうと思っていた、
ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏した、
Blu-ray Discによるグスタフ・マーラーの交響曲全集。
この案内をネットで見た時、のけぞりましたよ。

ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団のマーラーの交響曲全集!
それもハイビジョン並みの高画質・高音質のBlu-ray Disc!
しかも11枚組みで何と価格が10000円を切る!
ありえな~い!!!!!

YK052






ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団は、
オランダ、アムステルダムにあり、
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団と並ぶ、
世界屈指のオーケストラ。

世界最高クラスの音響を誇る、
コンセルトヘボウを根拠に100年以上の歴史を誇り、
マーラー自身も指揮台に立った事がある!

Koninklijk_Concertgebouworkest_in_Grote_Zaal_Hans_Samsom.jpg

コンセルトヘボウのステージ。
格調高く、様式美に溢れとります。
うーん、いっぺん行ってみたか。






さっそく予約を入れたっちゃばってん、
さすが人気のコンセルトヘボウ管弦楽団。
しかもマーラー交響曲全集がBlu-ray Discで、この価格やけん。
予約が殺到した様子で、2度発売が延期に。
9月に予約して届いたのは11月。
2ヶ月待ったとです。
そしてついにやってきた!

マーラー:交響曲全集ブログ版






ちなみに私、このオーケストラが、
アムステルアム・コンセルトヘボウ管弦楽団と名乗っていた頃から、
傾倒しとりました。
中学校2年の授業でグルミュォーのヴァイオリン、
ベルナルド・ハイティンクの指揮で、
メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲を聞いたのが最初。
それからいく星霜。
Blu-ray Discで、しかもマーラーの全交響曲ば手に入れられるとは!

マーラー:交響曲全集ブログ版 (1)






ディスクは1枚ずつ薄いケースに収納されていて、
紙製のBOXに格納されとります。

マーラー:交響曲全集ブログ版 (2)






全部のケースを取り出したところ。
価格が価格だけにデザインはシンプル。
しかしデザインで決まるわけじゃござらんからの。
だいたい普段は別のケースで一括収納するので、
あんまり気になりませぬ。

マーラー:交響曲全集ブログ版 (3)





三度のメシより大好物。
マーラー:交響曲第8番「千人の交響曲」のケース。
「8」とだけ書いてある。

マーラー:交響曲全集ブログ版 (4)






裏側には出演者が。
指揮は今一番脂が乗り切った常任指揮者、
マリス・ヤンソンス閣下。
2011年3月のライブじゃ。

マーラー:交響曲全集ブログ版 (5)





ケースを開くとディスクが。
これもやっぱり「8」とだけ・・・。

マーラー:交響曲全集ブログ版 (6)






さっそくディスクをセット。
これ、メニュー画面。
やっぱり「8」だけ・・・。

マーラー:交響曲全集ブログ版 (8)






そして映し出されたのは!
おお!コンセルトヘボウに並んだオーケストラ・独唱者・合唱団!
ドゥダメルの「千人の交響曲」よりはるかに人数は少なか。
ざっと見たところ400人くらいの「千人の交響曲」。
しかし何と言ってもロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団ですからの。
おまけにソリスト・合唱団も粒揃いをそろえてある。
うーむ、楽しみであるぞ。

マーラー:交響曲全集ブログ版 (9)






演奏が始まる。
重厚なオルガンの和音が鳴り響き、
合唱団が「来たれ、創造主たる聖霊よ」(ヴェニ・クレアトール)を、
格調高くフォルテッシモで歌いだす!
この出だし、たまりません!
なにせBlu-ray Discの高画質・高音質!
まさにコンセルトヘボウの客席にいるよう!

マーラー:交響曲全集ブログ版 (10)






ヤンソンス閣下の指揮は緻密で譜面を忠実に再生するかのよう。
常任指揮者を2004年から務め
すっかりオーケストラを手中にした感じ。
自在にコントールして、マーラーの精緻な音楽をつむぎだす!

マーラー:交響曲全集ブログ版 (11)





「千人の交響曲」は五管編成の大曲。
その象徴がこのホルン群。その数9本!
厚みがハンパじゃありません。
しかも世界最高クラスの練度を誇る腕っこき揃い。
一糸乱れぬアンサンブルでグイグイ引っ張るとです。

マーラー:交響曲全集ブログ版 (12)





こちら合唱団。
バイエルン放送合唱団
ラトビア国立アカデミー合唱団
オランダ放送合唱団
オランダ国立少年合唱団
オランダ国立児童合唱団
と、こちらもヤンソンス閣下が手塩にかけたメンツ。
ちなみに閣下はバイエルン放送交響楽団の常任指揮者も兼任中。
また閣下の出身国はラトビア。
そこから招集をかけてきたと。

マーラー:交響曲全集ブログ版 (13)






選りすぐりの面々と言う事がすぐ分かる。
アンサンブルが見事に調和。申すことはござりませぬ。

マーラー:交響曲全集ブログ版 (14)

マーラー:交響曲全集ブログ版 (15)





少年少女合唱団もハイレベル。
ドゥダメルの演奏とは比較するもおこがましゅうござる。
数で押せばいいってもんじゃなかと言う事が、
痛いほど実感できますばい。

マーラー:交響曲全集ブログ版 (16)





最終盤に登場するパンダ(別働隊)。
本来であればステージの対向面が理想ばってん、
スペースの関係からか最上段。
しかし、演奏の質をそぐものではござりませぬ。

マーラー:交響曲全集ブログ版 (18)





全曲を終了したところ。
いや、そりゃあもう堪能しましたばい!
生きとって良かったぁ~!と。
まさかロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団で、
「千人の交響曲」が見聞きできる日が来るとはのう!
おまけにBlu-ray Discで!

演奏・映像・音質、三拍子揃った名演が、
心行くまで味わえる!
なんちゅう素晴しか時代かいな!
こらよか!、最高によか!言うこたぁなかばい!

マーラー:交響曲全集ブログ版 (19)

しかしこれで「千人の交響曲」、

DVDが、
クラウス・テンシュテット指揮ロンドンフィルハーモニー管弦楽団
レナード・バーンスタイン指揮ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

Blu-ray Discが、
ヤンソンス指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団
リッカルド・シャイー指揮ライプツィヒ・ゲヴントハウス管弦楽団
グスターボ・ドゥダメル指揮ロスアンジェルス・フィルハーモニー管弦楽団

と5種類も映像が揃い申した。
私がこの曲を知った中学生の頃は、
発売されているのは当然レコードで音しか聞けず、
それも3種類くらいで2枚組み6000円とかしとった。
学生に手が出るわけもなく、切歯扼腕したのが夢のよう。

が、忙しゅうてこのセット、
まだ見る暇がござりませぬ_| ̄|●
そのうち時間を作って堪能したかばってん。
そん時はまた記事ば書きますけん、
見てやらっしゃらんですか。
(見てもらえませんか)







本日もお越しくださり恐悦至極にござりまする。
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2013年、新年、明けましておめでとうございます。
今年も1月1日元旦は、実家のばあちゃん家で、
親族が集まっての新年会なのでござる。
さっそく並べられたお重箱やお屠蘇。

20130101お正月ブログ用





ばあちゃん手製のお重。
しかしばあちゃんももう80になるからのー。
そのうち任務転換が必要じゃなあ。

20130101お正月ブログ用 (1)






こちらは私が持参したマリネ。
結構好評でござった。

20130101お正月ブログ用 (2)






これもばあちゃんの手製、
川島家伝統のお雑煮。
シンプルながら、これが死ぬほど美味いとです!
ばあちゃんにレシピを聞いとかにゃならんばい。

20130101お正月ブログ用 (3)






ささ、メンバーも揃い、料理も整ったところで、
「新年、明けましておめでとうございま~す!」でカンパァーイ!

20130101お正月ブログ用 (4)






さっそくおせち料理を堪能する面々。
左に写っている甥の「ナツ」は、
現在東京で一人暮らし。
おせちがさぞ美味かろう。

20130101お正月ブログ用 (5)





真ん中のやはり甥っこの「暁」は沖縄で、
これも一人暮らし。
甥っこ2人が揃ったのは実に1年ぶり。
これも正月ならではの事、実にめでたかv^^

20130101お正月ブログ用 (6)






今年は天気予報では雪だったにも拘らず晴天。
ほんに平和で安閑としたいいお正月に。
食事の後は、腹ごなしに、
恒例の近所にある紅葉八幡宮に、皆で初詣。
これは途中にある、福岡銀行社宅跡。
小学生時代、ここで同級生達と遊んだっちゃばってんなあ。
キレイに更地に。
何でもマンションが建つとか。
思い出の土地がまた一つ無くなっていく(T_T;)

20130101お正月ブログ用 (7)






こちらも小学生時代遊んだ警察官舎。
こっちはまだ無事の様子。
しかし、いつどうなることやら。

20130101お正月ブログ用 (8)






紅葉山に到着してびっくり!
晴天のためか、後から後から参拝客の車が。
ナンバーが「静岡」「大阪」「広島」とか、県外が多かとです。
帰省して来たとやろうな。

20130101お正月ブログ用 (9)






こちら、境内に設置された門松。
2~3年前は西日本一高い門松、とか謳ってあったばってん、
今年はそういうキャッチフレーズは無かったばい。

20130101お正月ブログ用 (10)






毎年のごとく、境内は人でごった返しとる。
まさに掻き入れ時やな。
これは大宰府名物、梅ガ枝餅(うめがえもち)に並ぶ行列。

20130101お正月ブログ用 (11)






参拝客が多いので、ちょっと横参りした後、
皆でおみくじを引く。
さてさて、今年の運勢は?

20130101お正月ブログ用 (12)





私はお神酒を戴きました。
今年は紙コップ。
去年までは枡やったのに~。
ま、これも不況の影響かいな。

20130101お正月ブログ用 (13)






長男義樹は、「カスタードクリーム入りタイ焼き」をパクつく。
これ、美味いとかいな。本人はペロッと平らげたばってん。

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帰り際に祈願寄せ書きボードに、
今年の願い事を書き込む三男裕紀。
ちなみに裕紀の願い事は、
「成績が良くなりますように!」
うむ、その心意気や良し!
頑張るのだぞp^^q

20130101お正月ブログ用 (15)






こちらも願い事を書き込む次男コナン。
彼の願いは「夏の甲子園出場!」
なかなか大変ばってん、あながち全くの夢とも言えん。
精進してぜひパパを甲子園に連れていけ!
あ、いや連れて行ってください。お願いしますm(_ _)m

20130101お正月ブログ用 (16)





さて帰ろうと参道を下りて仰天!
次から次に参拝客が押し寄せとる!
ええーっ!そこまでして来るのか?
こういっちゃ何ばってん、紅葉神社に?!

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はるか先まで続く行列。
まあ、それだけ皆、いろんな願い事を抱えとるちゅうこっちゃな。

20130101お正月ブログ用 (18)






さて初詣から返って一休みしたら、
こちらも恒例、ばあちゃん手製の手巻き寿司大会!
ズラリと並んだおおごっそう(大ご馳走)が食欲を刺激する~。

20130101お正月ブログ用 (19)






私も、この5種類のチーズオードブルや、
中華スープで参戦。

20130101お正月ブログ用 (20)






さて準備も整い、再び「カンパァ~イ!」
いやー誠にめでたか正月じゃ!

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この後、子ども達の第二の育ての親でもある、
保育士・徳松先生も着てくれて大盛り上がり。
これも正月恒例の、
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、
ニューイヤーコンサートを堪能。
実に充実した一時でござった。
さあ、2013年も頑張るぞ~p^^q






今年も、またお越し下さりかたじけない。
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  • Author: よしゆきぱぱ
  • 1958年12月29日生まれの57歳。
    千人の交響曲・復活・ヴェルディ「レクィエム」
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