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よしゆきパパの日常ですたい。 まあみちゃってんなさいや。
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よしゆきぱぱ

Author:よしゆきぱぱ
1958年12月29日生まれの57歳。
千人の交響曲・復活・ヴェルディ「レクィエム」
マセラティ・クアトロポルテ



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世界的名指揮者ハイティンク師逝去!私にとって一つの時代が終わりました(爆泣)
私にとって一つの時代が終わりました。
高校のころから親しんできた音楽の導師・師匠ともいえる、世界的名指揮者ベルナルト・ハイティンク師が10月21日、逝去しました。
下は訃報を伝えるニュース。

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オランダの世界的指揮者 ベルナルト・ハイティンクさん死去
2021年10月23日 4時04分



訃報が伝えられたベルナルト・ハイティンク師

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オランダの世界的な指揮者で、日本でも公演を重ねたベルナルト・ハイティンクさんが21日、自宅で亡くなりました。92歳でした。

指揮者のベルナルト・ハイティンクさんは、1929年にオランダのアムステルダムで生まれ、ヨーロッパを代表するオーケストラの一つ、ロイヤル・コンセルトへボウ管弦楽団の首席指揮者を長年務めました。

また、イギリス ロンドンのロイヤル・オペラ・ハウスの音楽監督や、アメリカのシカゴ交響楽団の首席指揮者なども歴任し、世界的な指揮者として知られていました。

ハイティンクさんは1962年以降、日本でも公演を重ね、2003年には、若手音楽家の育成を目的に北海道札幌市で開かれた国際的な音楽祭に参加し、指導にあたりました。

ハイティンクさんは、おととしスイスで行われた音楽祭で公演したのを最後に引退していましたが、ロンドンの音楽事務所によりますと、21日、ロンドン市内の自宅で家族にみとられて亡くなったということです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ハイティンク師は26歳で指揮者デビュー。
オランダ放送管弦楽団を振って頭角を現し、32歳で世界屈指のオーケストラ、アムステルアム・コンセルトヘボウ管弦楽団(現在のロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団)の首席指揮者に抜擢されたとです。以降60年間に渡り、世界の音楽界の第一線で活躍されましたばい!
しかしハイティンク師がコンセルトヘボウの首席指揮者になった当時は、カラヤンやベームを筆頭にバーンスタイン・ショルティ・オーマンディ・セル・チェリビダッケ・ムラヴィンスキー等々、綺羅星のようなスター指揮者の全盛期。
若手のハイティンク師は、堅実で人目を引くような派手な演奏スタイルやないし、強いカリスマ性があるわけでもなく地味な見た目もあり話題に上る事は少なかったとです。




若かりし頃のハイティンク師
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ばってん上記記事にもある通り、ハイティンク師は数多く来日しとンしゃったとですたい。
ハイティンク師を本格的に知ったとは高校2年(1974年)の時やったとです。
当時あったFM放送で3回目の来日公演の模様が録音で放送されたとば聞いて、圧倒されましたばい!
その日からハイティンク師は、私のクラシック音楽におけるマスターになったとです!

放送されたプログラムは手兵アムステルアム・コンセルトヘボウ管弦楽団との、ブルックナー:交響曲第5番とブラームス:「ハイドンの主題による変奏曲」という、ドマイナーな曲!
両方とも初めて聞く曲やったばってん、その響きの重厚さや壮麗さに背筋が震えたとば今でも鮮明に記憶しとりますばい。
※あと同じ録音で放送されたR・シュトラウスの交響詩「英雄の生涯」も初めて聞いたとですが、ぶっ飛ばされましたやんね。




1974年来日公演のポスター。
白枠で囲ったのが放送されたプログラム。

1974ハイティンク師来日ポスター




当時はインターネットもなく、FM放送が貴重なクラシック音楽の情報源やったですたいね。
そのFM放送ばカセットテープで録音するとが流行っとったとです。
(エアチェックと呼ばれとったですばい。)
当時は高校生でなけなしの小遣いから、カセットテープ(90分テープが750円くらいしたとです)を購入しとりました。
上記公演を録音したカセットテープは、そりゃもう擦り切れる位聞きましたばい!

ハイティンク師が首席指揮者だったアムステルアム・コンセルトヘボウ管弦楽団は、オランダの首都アムステルダムにあるコンセルトヘボウ(オランダ語でコンサートホールという意味)を本拠地とするオーケストラで、創立は1888年と古くはなかとです。
ばってん1895年に就任した24歳だった伝説の名指揮者ウィレム・メンゲルベルグが50年間在籍し、世界第一級のオーケストラに仕立てられたとですたい。イギリスの音楽雑誌グラモフォンで毎年行うオーケストラランキングでは、1位ウィーン・フィル、2位ベルリン・フィルに続く3位で、この順位はほぼ不動ですばい。
私の大好物の作曲家グスタフ・マーラー本人も何度も指揮台に立ったこともあり、特にマーラーの音楽には力を入れとるオーケストラでもあるとです。




コンセルトヘボウのステージとアムステルアム・コンセルトヘボウ管弦楽団

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また本拠地のコンセルトヘボウの大ホールは、ウィーンフィルの本拠地・ウィーン楽友協会大ホールとともに世界で最も音響の優れたホールですたい。またこの両ホールは、壁面や天井の装飾も素晴らしく凝り倒しとって、そこらにある現代的ホールには絶対に無か、格式美・様式美を持っとります。
そして当時、ハイティンク師&アムステルアム・コンセルトヘボウ管弦楽団を看板にしていた、オランダのレコード会社フィリップスの録音技術の優秀さも相まって、このコンビが遺した多くの録音では、極上のワインを思わせるようなブリリアントな豊かで美しいホールトーンが印象に残りますとたい!




私が出会った頃の若きハイティンク師

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それから40年以上の時間が経ったですばってん、ハイティンク師は90歳になっても現役でタクトを振って現場にこだわったとです。
ハイティンク師は、アムステルアム・コンセルトヘボウ管弦楽団、シカゴ交響楽団、ボストン交響楽団、ドレスデン国立管弦楽団、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団の5つの管弦楽団で首席指揮者を歴任。それ以外に客演したオーケストラもウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ロンドン交響楽団、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団、バイエルン放送交響楽団、パリ管弦楽団等々数知れず。
さらにロンドンのロイヤル・オペラ・ハウスでも、14年間に渡り音楽監督を務めるという才能ぶりですたい。

ハイティンク師は1928年生まれ。同世代の指揮者にはカルロス・クライバー、ピエール・ブーレーズ、コリン・デイヴィス、クルト・マズア、クラウディオ・アバド等多士済済なメンバーがおり、ひと頃はみんなハイティンク師を凌ぐ人気を誇っとった。
ハイティンク師匠の音楽は、人の耳目を惹くカミソリのような切れ味の鋭さとか、魂を揺さぶる激情とか、うねるようなダイナミックさはないけん、仕方がなか。
ばってん全員80代以下で逝去。ハイティンク師は90歳の長寿を保ち世界的巨匠とまで呼ばれるように。まさに「無事これ名馬」を地で行っとったとですたいね。

そして今月21日、ハイティンク師は天に召されたとです。
高校時代から40年以上聞いてきたハイティンク師による、新しい音楽はもう聴けまっせん。
ハイティンク師がおらんやったら、絶対クラシック音楽にここまでハマってなかったですばい!
ハイティンク師は私をクラシック音楽にここまで導いてくれた、まさに師匠であり恩人やったです。
本当にありがとうございました。そしてご苦労様でした。




引退前、最後にウィーン・フィルハーモニー管弦楽団を指揮するハイティンク師

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私がハイティンク師の音楽で好きなのは近年の録音よりも、ハイティンク師がアムステルアム・コンセルトヘボウ管弦楽団やロンドンフィルハーモニー管弦楽団を率いていた頃の1970年代のパフォーマンスですたい。
ハイティンク師の音楽は、特に日本では真面目ではあるが地味で面白みに欠け、凡庸で取り立てるほどの事は無い等という批評もあるばってん、音楽は感性の世界たいっ!誰がどげん言おうが、あたしにとっちゃハイティンク師の音楽は崇敬に値するとばい!
ゴージャスなカラヤンやら、権威溢れるベーム博士、強面でド迫力のショルティ、熱情滾るバーンスタインも良かばってん、あたしゃハイティンク師が良かとたいっ!

ハイティンク師の紡ぎだす音楽は、過剰な演出や虚飾を徹底的に排し楽譜にとことん忠実に作曲家が意図したであろう演奏をコンセプトとしとります。
特に交響曲や管弦楽曲ではシンフォニックな響きやハーモニーに重点を置き、知性と品格を重んじた音楽を聞かせてくれるとです。
自己満足で勝手にテンポをいじったり、派手に強弱をつけるなんて滅多になか。やけん曲の真の姿が判り、いわば物差し・教科書のような音楽ですたいね。
またこの記事では紹介しとらんばってん、上記の特性からハイティンク師の演奏スタイルは協奏曲や歌劇と言った、オーケストラが独奏楽器や声楽をサポートするとにうってつけたい。(それはまた別記事で紹介しますばい)

ハイティンク師が自分の理想とする音楽を実現できたのも、アムステルアム・コンセルトヘボウ管弦楽団という一糸乱れぬ超一流アンサンブルを可能とした世界で指折りのオーケストラがあったからですたいね。
というわけでハイティンク師の音楽はくどくなく、また豊潤な響きを持つので、繰り返し聴くのにもうってつけ!アクが無いし聞いとって心地よか。とにかく飽きがこんとです。

ハイティンク師は生涯で450以上の録音ば遺しとります!
同じフィリップスレコードの看板やった小澤征爾の録音は270。
世界で最も売れた指揮者であるヘルベルト・フォン・カラヤンの録音は1180!
ハイティンク師の録音はカラヤンの約半分で小澤征爾の約2倍ちかく。
人生で一枚も録音を残す事ができない指揮者も多いのに、これだけ見ても立派にメジャークラスの証でしょうもん!

ま、それはともかく、私をハイティンク師が導いてくれんしゃった膨大な録音から、1970年代にリリースされた至宝の作品ば紹介しますけん!
何れも堅実で整ったパフォーマンスながら、ビロードのようなコンセルトヘボウのホールトーンに包まれた秀逸な演奏ですたい!




来日公演で圧倒されたブルックナーの交響曲第5番。
ハイティンク師はこの曲を得意にしとって、この後3回も録音しとります。
終楽章の大伽藍を思わせるようなクライマックスは力感に溢れ輝かしく、ハイティンク師の面目躍如ですたい!

ハイティンク~ブルックナー:交響曲第5番




やはり来日公演で聞いた、ブラームスの「ハイドンの主題による変奏曲」。
スローテンポやばってん、弦楽器の響きが何とも言えず美しか。
静かで落ち着いた第一変奏から次第に高揚し、壮麗な最終変奏に至るプロセスはハイティンク師のタクトならでは!

ハイティンク~Variations on a Theme by Haydn




チャイコフスキーの交響曲第5番。
ロシア音楽特有の泥臭さや民族臭は無かばってん、ハイティンク師が本領発揮したシンフォニックかつ端正で均整の取れた、これぞまさしくクラシック!と言いたくなるパフォーマンスですたい。カップリングされた大序曲「1812年」も派手さを排した品格のある演奏ですばい。

ハイティンク~Tchaikovsky5-1




ワーグナーの序曲集。
聞き物は楽劇「ニュルンベルグのマイスタージンガー」序曲。これもハイティンク師が迫力よりも知性を押し出し、洗練された壮麗な演奏に仕上げられとる!コンセルトヘボウのホールトーンもマッチしていて何べん聴いても飽きがこんです!
あと目立たんばってん、「ジークフリート牧歌」もよか!

ハイティンク~ワーグナー序曲01




R・シュトラウスの交響詩「ツァラトゥストゥラかく語りき」。
録音が素晴らしく最新デジタル録音を上回っとる!
有名な冒頭の「日の出」における、オルガン・弦楽器の重低音はうっかりボリュームを上げると地響きが!
ハイティンク師のタクトは、この曲にありがちな向こう受けを狙ったうねるような演奏とは一線を画す、重厚で気品のある音楽になっとります。

ハイティンク~ツァラトゥストラはかく語り




シューベルトの交響曲第8番「未完成」&交響曲第9番「ザ・グレイト」
ハイティンク師がシューベルトのロマンばこれでもかと堪能させてくれとります。録音もコンセルトヘボウの豊潤なホールトーンが、ほの暗い「未完成」と絶妙にマッチした極上の逸品やし、「ザ・グレイト」の出だしの柔らかなホルンは鳥肌もんですばい。
※昔買った輸入盤のジャケット画像が手に入らず、下は「ザ・グレイト」だけの表示になっとります。

ハイティンク~未完成




ハイティンク師はアムステルアム・コンセルトヘボウ管弦楽団と並行して、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者も務めとったとです。
当時のレコード会社「フィリップス」は、ハイティンク師とロンドン・フィルのコンビでもかなりのレコードを録音。
それらはいずれも最新デジタル録音にも負けない、精細でリアルなウルトラ優秀録音群ですたい。
演奏も脂が乗り切った現役バリバリのハイティンク師が縦横無尽にタクトを振り、ロンドンフィルの実力を如何なく発揮させた絶品ぞろいですばい!




ストラヴィンスキーのバレエ音楽「春の祭典」
超優秀録音でオーケストラの楽器一つ一つが目に見えるよう。
演奏も歌舞伎の見得のような大向こうをうならせる派手さは無かばってん、複雑なリズムを見事にさばいたハイティンク師の腕前が冴え渡っとるとです!

ハイティンク~春の祭典




ホルストの組曲「惑星」
いきなり超スローな「火星」から始まり仰天!ハイティンク師の中でも珍しく個性的な演奏の「惑星」ですたい。
しかしこれも録音が優れていて、この作品が持つ幅の広いダイナミックな音の強弱を鮮明に捉えとります!

ハイティンク~惑星




リムスキー=コルサコフの交響組曲「シェエラザード」。
流麗で艶やかなアラビアンナイトの目くるめく世界が、ハイティンク師の棒で極彩色に描かれとります。第3楽章「若い王子と王女」の美しくもエキゾチックな味わいは堪りまっせん!
この録音もオーケストラが目の前で演奏しているかのような優秀さ。

ハイティンク~「シェエラザード」




メンデルスゾーンの交響曲第3番「スコットランド」。
曲の冒頭から徹底的に演出ば排し曲想を重んじた端正な演奏で、これこそメンデルスゾーンが理想としとった音楽やろ!と確信しましたけん。
特に第4楽章のフィナーレは、超優秀録音のおかげで粟立ちましたばい。

メンデルスゾーン:交響曲第3番「スコットランド」01




ハイティンク師は生涯で3回ベートーヴェンの交響曲全集を完成させとるばってん、これはその1回目。
特にこの交響曲第3番「英雄」は完成度が素晴らしく高く、おまけに最新デジタル録音もかすむくらいのスーパー優秀録音。最初聞いた時は絶句したとばよう覚えとります。ベートーヴェンに聞いてもらいたかです(笑)

ハイティンク~ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」




そして最後はこれ!
ハイティンク師が30代後半~40代半ばまでに、アムステルアム・コンセルトヘボウ管弦楽団と完成させたマーラー交響曲全集の中でも記念碑的な名演、交響曲第8番「千人の交響曲」。1972年、ハイティンク師がマーラーの交響曲全集で最後に録音した金字塔ですばい。当時、師は44歳。
ちなみに2021年現在までに一人でマーラーの交響曲全集ば完成させた、26人の指揮者の中で最も若いのがハイティンク師。ここからもハイティンク師の才能と秀英ぶりが伺えまっしょう?
この曲、「千人の交響曲」とは言うばってん、普通は1000人を動員すると赤字になるけん「300~400人の交響曲」がせいぜい。
ところがこの録音は実際に本拠地「コンセルトヘボウ」に1000人の演奏者ば動員して、しかもライブ(観客を入れたコンサート)ではなく録音だけのためセッションで行われたそう。もうこげな壮大で贅沢なイベントは今では絶対に無理ですたい。
重層的かつ肯定的で豊かな音楽性に満ち、マーラーが生涯の総決算と言った「千人の交響曲」の魅力をハイティンク師が残すところなく引き出してくれとります。ハイティンク師のタクトは、大編成で複雑かつ長時間にわたる大曲ばものともせず、マーラーの世界を描きって魅せられてしまうとです。
加えてコンセルトヘボウの豊潤なホールトーンが、うるさくなりがちなこの曲に深みと柔らかさと潤いば与えてくれ堪りまっせん!

ハイティンク~千人の交響曲

因みにこの「千人の交響曲」のCDを購入したとは、CD黎明期の1985年。輸入盤しかなく2枚組で6400円もしたとです。
ハイティンク師の「千人の交響曲」は全曲を通すと約75分の長丁場。ばってん、一旦聞き出したら止まらん止まらん!
今でもハイティンク師の最高の一枚を挙げよと言われたら、瞬速でこれば挙げますばい!

まだまだ紹介したい名演はあるとですばってん、今日の所はこのくらいにして。
40年以上に渡り、音楽の師匠として導いてくれたハイティンク師が今はもうこの世におらん。
心にぽっかり穴が開いたようですたい。
ばってんハイティンク師が生きて活躍している時代に巡り合え、数え切れないほどの豊かな音楽体験を重ねられた事は幸福以外の何物でもありまっせん。こうしてクラシック音楽で潤いが与えられ恵まれた日々を送れるとも、ハイティンク師のおかげですたい。
今は忙しかった現生の疲れを天国でゆっくり癒してほしかです。
ハイティンク師、師匠には感謝しかありません。
心からご冥福をお祈りします。




お越しくださり恐悦至極にござりまする。
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